Position
QuestEdの中心にあるのは、
「探究について考える」こと。
探究とは、自由に調べることでも、発表して終わることでもありません。問いを立て、確かめ、問いを更新する。その過程をどう授業に埋め込むかを考え続けています。
考える
探究とは何か、問いとは何か、子どもはどう学ぶのかを言葉にする。
設計する
50分の授業、単元、教材、対話の順番に落とし込む。
道具にする
先生が現場で使える教材・AI・グループ作成ツールとして形にする。
Why?
探究は、
「自由にどうぞ」だけでは動かない。
個人で考える時間、問い返してくれる相手、誰かと話す順番、もう一度自分の言葉に戻る時間。探究には、自由に見える時間を支える設計が必要です。
01
問いを立てる
02
個人で考える
03
AIと深める
04
誰かと話す
05
もう一度考える
Future
プロダクトを通して、
探究の見取り方を変えていく。
教材で授業を設計し、AIチャットで個人の思考を残し、Groupe Create βで誰と学んだかを残す。将来的には、それらを組み合わせて「どんな授業設計が、生徒の考えを動かしたのか」を振り返れる仕組みを目指します。
教材開発
AIチャット
Groupe Create β
思考の変化を見取る
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Contact
探究を、授業で使える形に。
教材開発、AIチャット、Groupe Create βの実証や共同開発について相談できます。



